カスタム指標

試したい指標を自分で作る

数式と引数を編集し、指標をコンパイルしてローカル相場データでプレビューします。意図した出力なら保存し、リプレイやローカルバックテストで再利用できます。解釈は利用者が行います。

カスタム指標

復盤できる機能内の指標

保存した指標設定はリプレイとバックテストで使えます。練習記録で気になる点があれば、文脈付きノートを作成し、ノート画面で整理を続けられます。

定義

訓練手法に合う指標設定を作ります。

検証

指標が機能で期待通り動くか確認します。

参照

リプレイと後の復盤で指標情報を参照します。

違い

指標は推奨ではない

Zinuto は指標情報の整理を支援しますが、指標の収益性や実取引適合性を認定しません。

利用者定義

手法と解釈は利用者から来ます。

練習条件

指標は復盤記録を補助します。

保証なし

指標の動作は誤る、または不適切な場合があります。

カスタム指標

使う前の確認事項

カスタム指標は買いシグナルを出しますか。

利用者定義ロジックを表示できますが、Zinuto は投資助言とは扱いません。

指標ロジックの責任者は誰ですか。

カスタムロジック、解釈、外部利用は利用者の責任です。

指標はクラウドへアップロードされますか。

カスタム指標状態は明示フローがない限り標準でローカルです。

カスタム指標

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まず短いリプレイを一度試す

サンプルを選び、後の足を隠したまま何度か判断し、終了後にアーカイブを開きます。一度試せば、Zinuto が練習をどう記録するか分かります。